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2006年10月15日 (日)

今日見た劇場版予告から

劇場で近日公開作品の予告が流れてたんですが。

蟲師 ・・・ なーんとなくホラーチックなBGMでした。そういう方向なのか?柔らかい角と緑の座は分かった。真火役の子は合わないなあ。

テキサスチェーンソー ビギニング ・・・ 何でもビギニングとか付けりゃ許されるんだなー。

コワイ女 ・・・ 予告をみてもオムニバスとは気づかなかった。鈴木監督の『鋼 -はがね-』にはメチャメチャ期待。
参考:こっちの方が詳しいな)

テキサス~はボツ。蟲師は特に興味ないんですが、コワイ女は気になるな。

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映画『テキサス・チェーンソー ビギニング』試写会5組10名様ご招待♪
映画『テキサス・チェーンソー ビギニング』の公開を記念してフルル会員様から抽選で5組10名様を試写会にご招待します! どんどん応募してくださいね!

映画『テキサス・チェーンソー ビギニング』試写会

招待者数:5組10名様
日程:2006年11月1日(水)18:30開場 19:00開映
試写会場:よみうり文化ホール
応募締め切り期限 2006年10月20日(金)13:00応募受付分
※告知媒体:讀賣テレビ

※大阪府の条例に基づき、16歳未満で保護者が同伴されていない方は、午後7時以降はできるだけ早めに帰宅されますようお願いします。

全米No.1を記録した「テキサス・チェーンソー」から4年、
殺人一家の謎と殺人鬼レザーフェイス誕生の秘密が今明かされる!


(C) MMVI New Line Productions, Inc.
All Rights Reserved.
2003年にジェシカ・ビール主演でリメイクされた「テキサス・チェーンソー」は、「悪魔のいけにえ」へのリスペクトをベースに新たな恐怖を現代に蘇らせ、公開と同時に全米興収第1位を記録した。本作は前作の過去を描く衝撃的な続編であり、殺人一家の謎と殺人鬼・レザーフェイス誕生の秘密が明かされる。前作をはるかに凌ぐ究極の恐怖描写が満載で、早くも現代ホラー映画の最高峰との声も上がっている。

 プロデューサーは前作に続き「アルマゲドン」「パール・ハーバー」「アイランド」等のヒット・メーカー、マイケル・ベイ。新進監督を後押しする目的で、自身が立ち上げたプロダクション、プラチナ・デューンズの3作目として自信を持って本作を送り出した。監督は「黒の怨(うらみ)」でアメリカ本国でも高い評価を受けた次世代ホラー監督、ジョナサン・リーベスマン。「13日の金曜日」シリーズ最新作の監督にも名乗りを上げている。また今回も「ワイルド・スピード」「姉のいた夏、いない夏」のジョルダーナ・ブリュースターをはじめとしたフレッシュな新人キャストが、惨劇が繰り広げられる一家に迷い込み、身の毛もよだつ恐怖を味わう主人公たちを熱演する。恐怖の原点にして頂点の究極のホラー映画が誕生する!



Story


1939年8月、一人の赤ん坊が食肉処理工場の血まみれの床で生まれた。その子は生まれながらの奇形児で生肉の包装紙に包まれ、直ぐにゴミ容器の中に捨てられた。たまたまゴミを漁っていた女に拾われた赤ん坊はトーマスと名付けられ、女とその夫が暮らすヒューイット家で育てられる。トーマスは6歳のとき、自傷性の変性顔面異常症と診断されるが、その頃から動物を殺して解体するなど異常性が際立っていた。やがて9歳から食肉処理工場で働き始めた彼は、30歳のとき食肉処理工場が閉鎖された衝撃から工場長をハンマーで殴り殺してしまう。そしてヒューイット家の家族は、捜索に来た地元の保安官までをも殺害し、その肉を家族の夕食として食卓に並べた。ヒューイット一家の殺戮が始まった…。

 ベトナム戦争がその戦線の拡大にある1969年、ディーン・ヒルズと兄エリックは、彼女であるベイリーとクリッシーを伴ってのテキサス縦断の旅行に出る。旅を始めてすぐ、4人はバイカーのカップル、ホールデンとそのガールフレンドのアレックスと出くわし、目を付けられる。アレックスは彼らの乗ったジープを追いかけ、逃げようとした4人の車は事故に遭ってしまう。怪我を負った3人をアレックスが脅していると、


保安官のホイトが現場に到着、状況は一変する。事故で車外に投げ出されたクリッシーが近くの茂みに隠れている最中、保安官はいきなりアレックスを射殺し、エリックら3人をパトロールカーの後部座席に乗せて拘束してしまったのだ。クリッシーが途方にくれている間に、ホイトは残酷な殺人鬼「レザーフェイス」へと変貌しつつあるトーマスとヒューイット家の面々の待つ家へと車を走らせるのだった…。
DATA
映画『テキサス・チェーンソー ビギニング』

スタッフ
監督:ジョナサン・リーベスマン
製作:マイケル・ベイ

キャスト
クリッシー(ジョルダーナ・ブリュースター)
ディーン(テイラー・ハンドリー)
エリック(マット・ボーマー)
ベイリー(ディオラ・ベアード)
ホールデン(リー・ターゲセン)
アレックス(シア・バッテン)
ホイト(R・リー・アーメイ)
トーマス(アンドリュー・ブリニアースキー)

配給:角川ヘラルド映画
※R-15指定
公開:11月上旬より梅田ブルク7 、道頓堀東映パラス、動物園前シネフェスタ4、MOVIX京都、109シネマズHAT神戸ほかにてロードショー!

→公式サイト(英語)はこちらから


映画『テキサス・チェーンソー ビギニング』試写会5組10名様ご招待♪

プレゼントをご希望のみなさんは、応募フォーム より、氏名、賞品の郵送先、日中ご連絡のつく電話番号をご入力の上、ご応募ください。記入漏れがある場合は、抽選の対象となりませんのでご注意ください。また、フルル日記のなかで、映画や賞品の感想を書いていただくことが応募条件となります。ふるってご応募ください!

ご応募時にご連絡いただいた個人情報は賞品送付に関するご連絡にのみ使用し、厳正に管理いたします。

フルル会員のみ応募できます。まだ入会されていない方は、ここから入会手続きを。

●入会手続きはこちらから→http://www.fururu.net/entry

締切りは10月20日(金)13:00応募受付分まで。当選者の発表は発送を持って代えさせていただきます。

投稿: ボン | 2006年10月16日 (月) 16:47

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